リンクを張られるという奇特な方がいらっしゃれば,
<A
HREF="http://mahopapa.hauN.org/d/YYYYMM_X.html#DDZZ[a-z]>
という感じでお願いします。
#X=a(上旬), b(中旬), c(下旬)Z=各段の番号
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_ 週末は,土曜日は子供部屋に置くメタルラックとか, あいのおむつとかの買い出しに最寄り駅近くのホームセンターへ。
_ あまりの巨大さにくらくらしながら,目的のものどもをゲット。
_ ついでに,にょーぼに頼み込んで, 私用の本棚を一本ゲット。
_ でも,でかいので月曜日に配送してもらう予定。
_ 日曜日はお花見をしに,昨日でかけたホームセンターに行く途中にある公園へ。
_ ぼんぼりがぶら下げられていて, 桜の花も満開でなかなか見事だったんだが, 子供たちは公園内のこれまたすごいでかいアスレチックと巨大滑り台が合体したような遊具に夢中になり, にょーぼはにょーぼで,屋台の向こうにセッティングされていたフリマを 物色するのに夢中で,誰一人桜をまともに見ていない罠。
_ 一通り遊んだ後で,ゆうは屋台で買い物をしたいと大騒ぎ。 やむなく「一つだけ」ということで選ばせる。
_ 相当長い間「スーパーボールすくい」と「くじ引き」で迷っていたが, くじ引きに勝負を描けることにした模様。
ゆう「くじにする」 私「いいの?欲しいのじゃないのが当たるかもよ?」 ゆ「それでもいい,チャレンジしてみる」 私「じゃあ,一回で」 おじさん「あいよ!ところでお嬢ちゃん,どの辺をねらってるの?」 ゆ「あのね,この辺」
と,ディズニーのプリンセスコレクションが並んでるエリアを指さして,
ゆ「これか,これか,これ。あ,でもこの辺のなら何でもいいや」 お「そうか〜,その辺が当たるといいねぇ。じゃ,この中から一枚引いて」
_ といいながら,屋台のおっちゃんがにやりとこちらにアイコンタクト。
_ ゆうの方はゆうの方で,一心不乱に(彼女にとっての)当たりくじを引こうと選びに選んでいる様子。
ゆ「これ!」 お「お,これか?貸してみて!」 ゆ「はい」 お「(見せないように封を切り)大当たり!33番!!この辺*1ならどれでもいいよ〜!」 ゆ「やった〜〜!!!!大当たり〜〜!」
*1: さっきゆうが「欲しい」と言っていたエリア
_ というわけで,ゆうはねらっていたプリセンスコレクションのメモバインダーを ゲットしてほくほく顔なのでした。
_ いや,お気遣いありがとう>屋台のおじさん
_ 朝食をとっていたら,地震発生。
_ わりと長めの初期微動だったので, 震源は遠いだろうとは思ったものの, 結構強くて長い揺れが続いたので, とっさに手分けして子供たちをかばって対処したりとか。
_ とりあえず揺れが終わったので,すぐさまNHKを。
_ お〜,地震発生から数分で震源と津波無し情報,10分でマグニチュード情報がでてる。日本の地震観測態勢のすばらしさにしばし感動。
ゆ「地震怖かったねぇ,すごい揺れたねぇ」 私「まぁ,この様子なら大丈夫だよ」 ゆ「でも怖かったよぉ・すごい揺れたもんねぇ」 私「まぁ,終わった地震を怖がるのもいいけど,
だよ」
ゆ「あ〜〜〜,早く食べ終わらないと〜〜!」
_ 今日も慌ただしい朝でした(^^;
_ 今度の職場は新しくできた部署と言うことで, 私と一緒にもう一人新規採用された人がいるのですが, この方は私と同じ名字を持つ女性。
_ ということで,初日に挨拶回りをする前に
と言う質問に
私「兄です」 同期「妹です」
と答えよう,とネタを仕込んでいたんだが, 残念ながらそういった質問をされることなく終了し, 微妙に残念がっていたのでした。
_ が,昨日さいたま時代の同僚に社食でばったり出くわし, さっそくもらったばかりのメールアドレスを教えたところ
元同僚「○○さん*3と一緒だったんで,まほぱぱ(仮名)さんだとわかりました」
と言うメールが…。
*3: 私と同期のリアル名字が入ってます。 同期の人は,今の部署に配属される前に非常勤で別の部署にいた経験があるので,厳密な意味では新人ではないため,どうもその時に元同僚は彼女の名前を知っていたらしいのです。
_ もしかして……,と思いつつ「どうしてですか?」と返信したら,
という,ある意味予想通りの返答が(^^;
_ 一応「かくかくしかじか」ということで,違う旨をメールしておいたんですが, もしかすると知らんところで思わぬ話の展開になってるかもしれないですねぇ, などと同期と大笑いしていたりとか。
_
まぁ,本当にそういうケースもあるけどねぇ(^^;>夫婦で同じ職場
_ 今日も今日とて新人研修
_ っつーことで,午後はなんかしらんどこぞからやってきた 自称コミュニケーションの専門家の人がファシリテーションとかいう 謎概念をひっさげて, コミュニケーションの乏しい理系研究者の皆さんに コミュニケーションの奥義を授けてくれるという話だったり。
講師「というわけで,今ファシリテーションがトレンドなんです」 受講者「すいません,ファシリテーションという言葉は初耳なんですが」 講「え?そうなんですか?これはファシリテーション協会もがんばらないといけないですね」 受「具体例を挙げて説明してください」 講「それは難しいですね……,え〜とたとえば」 (以下ファシリテーションの具体例らしいがよくわからず) 講「というわけで,このスキルを身につけることで, みなさんの専門の難しい話を一般の人に説明することができるようになるです」 受「………」
_ とかそんなかんじであれでそれ。
_ いや,事務の人もそういう傾向あったし, 世間でよく見るビジネス書もそうなんだが,
んだろう?とかそんな感じで,ぶつぶつと
同僚「なんていうか…」 私「なに?」 同「コミュニケーションの第一歩は,お互いで共通認識を持てる言葉を使うことからですよね」 私「御意」
_ 結局その後二時間あまりグループディスカッションというか, 単なる自己紹介と世間話をさせられたりとか。
_ せんせー, 新人同士の交流を深めさせたいんなら,
_ というわけで,夜は懇親会。
_ 新人同士の懇親を深めるという話だったのに, 初手から配属部署毎にテーブルが決められているという罠。
_ で,結局見知った顔なじみとばかりで話が盛り上がったりとか。
_ で,最後に行われた幹事による終了の挨拶
新人「………,そういう会でしたか(--;」
_ とかそんな罠。
_
もっとがんばれ,研修係(^^;
_ というわけで,昨日予定されていた職場のお花見に変わる 身内だけのお花見を急遽開催。
_ といっても,ごく親しい職員数名の家族と独身組が数名, 食べ物と飲み物を少々持ち寄って桜の下で会食。という感じ。
_ 昼間はだいぶ暖かかったものの, さすがに日が落ちてからは結構涼しくなってしまっていたものの, 偶然歳の似通った構成になっていた子供たちは, 花なんかかけらも見ないで, ご飯とお菓子を食べるだけ食べた後はひたすら追っかけっこ。
_ ゆうはもちろん中心になって大暴れしていたんだけど, 黙っておとなしくしているあいなわけもなく, 小学生のお姉ちゃんたちに混ざって大はしゃぎ。
_ いつ踏みつぶされるかと,親は冷や冷やしていたですよ。全く(^^;
_
というわけで,花はだいぶ葉桜風味になっていたものの,
皆さんわりと楽しめたようで何よりなのでした。
_ 今日はゆうの,小学校初めての授業参観。
_ ということで,家族四人でわいわい言いながら歩いて登校。
_ の予定だったんだけど, 実はゆうは通常通りちょっと早めに集合して集団登校しないといけなかったことが判明してちょっと慌ててしまったりとか。
_ というわけで,ゆうを送り出してから,あいとにょーぼと私の三人でのんびりと歩いて学校へ。
_ 一応余裕を持って出発したものの, 頑として抱っこを拒否するあいさんのおかげで,大幅に予定ずれ込み。
にょーぼ「まずいよ,だんな。私たちの後ろ誰もいない」 私「あ,ほんとだ。かなりぎりぎりだな。」
_ というわけで,講義の叫び声をあげるあいさんを無理やり抱きかかえて 小走りで学校へ。
に「ねぇ,だんな。思ってること言っていい?」 私「傍から見たら
ということなら,自覚してるから言わなくてもいいぞ」
に「通報されないといいね」
私「まったくだ(^^;」
_ なんてことを言いながら,なんとか授業開始前に学校に到着。
_ 一年生の教室はちょっと特殊な作りになっていて, 教室に入る前にロッカールームを兼ねた前室が設けられていたり, トイレや水のみ場が教室のすぐそばにそれぞれあったりしていてちょっとびっくり。
_ 今日の参観授業は,教室に張る誕生日プレートを親子で作ろう,というもの。 というわけで,早速ゆうは色塗り開始。 当然のようにあいも
と,意気揚々と参加の意思を表明なさっているので, にょーぼが「こんなこともあろうかと」思って持参した裏紙を与えて対処。
_ ところが,そのうち
と,おっしゃり始めたので,やむなく教室から退避して校内を探検。
_ うろうろしているうちに体育館を見つけたので, その中でボール遊びをして時間をつぶしてみたりとか。
_ そうこうしているうちに,だいぶご機嫌が直ってきたのと 疲れて眠くなってきたのとで,おとなしくなってきたので, 授業終了時間も近づいていることだし,と体育館を撤収して教室へ。
_ ゆうは無事誕生日プレートを完成させた模様。
私「お,無事出来上がったのね」 ゆう「ちょっと時間かかったけどね〜」 私「今日着ている洋服をそのまんまを書いたのね」 ゆ「うん,でもこの辺のデザインは変えてみたの」 私「なるほど。でもがんばったねぇ。お母さんにはどのくらい手伝ってもらったの?」 ゆ「この指の細かいところを切り抜いてもらっただけ」 私「え?そうなの?他のお友達って一緒に色塗ってたりしていたじゃない」 に「こういうのは自分でやるからいいのよ。」 ゆ「そうだよ,自分でやれるところは自分でやりたいもん」 私「そうですか(^^;」
_ ってな感じで,とりあえず最初の授業参観は無事終了した模様。
_ 途中抜けたりしなくちゃいけなかった関係上, それほど長い間見られなかったのが残念だったんですが, さすがにまだちょっと引いている感じが否めないものの, おおむね学校の雰囲気にもなじんで行けている感じだったので とりあえず一安心。
_ でも………, 先生,その挨拶をする前の
という掛け声は何とかならんもんでしょうか(^^;
_ 大学時代の後輩が, この近くの奥さんの実家に筍掘りにやってくると言うことで, なぜか便乗して家族四人で参加させてもらうことになったり。
_ ということで,最寄り駅で5-6年ぶりに感動の再会。
私「………,お前変わらんなぁ」 後輩「…………,先輩こそしゃれにならん位変わってませんね」 私「どういう意味だよ。」 後「先輩こそ(^^;」
_ ってなかんじで,久々の挨拶を交わした後, 奥さんの実家へ。
_ 聞けば,彼は二年前から一年間,今の私の職場に出向で来ていたらしく, そのときの同僚が今の奥さんなんだとか。
私「一年で結婚まで持ち込むなんて,お前もずいぶん積極的になったなぁ」 後「いきなり何を言い出すんですか」 私「いや,だってうじうじ告白できずに○○先輩に……」 後「うわーうわーうわー」 にょーぼ「だんな,それいじめすぎ*1(^^;」
*1: サークルの後輩なので, 当然同じサークルだったにょーぼも彼のことはよく知ってるわけです。
_ というわけで,彼の車の後について行ったら, いきなりすごい門をくぐって入るような大邸宅へ。
私「うひ…」 に「すごいね……」 ゆう「ねぇ,あのおじちゃん…,っていうかお兄ちゃんお金持ちなの?」 私「おじちゃんのお嫁さんのお家って聞いてたけど…」 ゆ「いいなぁ,こんな広いお庭とお家。ゆうもこういう家に住みたい〜」 に「うちに生まれた以上諦めなさい」 私「………,それってあまりにも身も蓋もないご発言ですがな(T_T)」
_ とかかんとかいいながら,大美人の奥さんと奥さんのご両親に紹介されてご挨拶とか。
_ で,しばし現状報告とかしたあと敷地の隣にある竹林へ。
ゆ「すご〜い。林みたいに竹が生えてる」 私「すごいね。まぢで」 に「すごいね」
_ で,無効のお父さんの実演による筍掘り講習会の後, いよいよ実地へ。
私「……,なかなか大変そうだな」 ゆ「あ,お父さん!こっちに生えてるよー」 に「あ,ほんとだ。ほら,こっちにも顔出してる」 私「おいおい,いくらなんでもいっぺんにそう何本も掘れんぞ。一本ずつ報告しなさい」 あい「ぱっぱ〜〜。みてみて〜〜。あいあい〜〜〜」 私「………,気持ちはわかるがとりあえず参加だけするのやめれ(^^;」
_ ってなかんじで, にょーぼ子供の指示のままに, あちらやこちらに行って掘ったわけなんですが, 一時間半くらいかけて5-6本掘ったあたりで, かなりいっぱいいっぱいの状態に
に「だんなー,大丈夫?」 私「………,正直かなりしんどいぞ」 に「なまってるねぇ」 私「うむ,それはとりあえず認めよう。悔しいが(--;」 に「あぁ,でも大丈夫。向こうでもちょっとだけ若いのがへばってる」
_ と言われて,ふと見ると向こうの方で後輩が座り込んでいたり。
私「お,体力自慢のお前さんでも結構な重労働なんだ。やっぱり,これ」 後「いや,でも僕ももうだいぶ歳ですから」
後「い,いえいえ。そんなつもりは…」 私「自分より年上の人間がいるところで,そんなことは言わん方がいいぞー」 後「………(^^; まぁ,でも明日は筋肉痛確定ですね。ぼくは。」 に「だんなはそんなことないよね」 後「え?筋肉痛にあんまりならない方なんですか?」 に「いや,だんなが筋肉痛になるのは明後日だから」 私「ほっとけ(--;」
_ まぁ,体力的なことはともかく これ以上とっても食べきれないよねー,ってことでとりあえず終了して 母屋の方に移動してサンルームで優雅にお茶をいただいたりとか(^^;
_ で,親の方がつもる話に花を咲かせているうちに, いつの間にかゆうはカブトムシの幼虫をいただいたり*2, あいは庭で飼っている犬と一緒に転げ回ったりと, それぞれに満喫させていただいていたりとか(^^;
*2: 竹林とは反対側にある林の中にいっぱいいるらしい(^^;
_ そんなこんなでお昼前にお暇して, 午後はご近所に筍をお裾分けして歩いたりとか。
_ それでも,結構な量が残ったので, 夕食は筍ご飯にたけのこ汁にたけのこのお刺身と たけのこ三昧。
_ 夕食後ににょーぼが,
と,あきれていたことだけ最後に付け加えておきましょう(^^;
_ 今日からまた部署限定の新人研修が再開されていたりするのですが, 今週は午前中だけのカリキュラムだったりするので, 午後の時間を使って上司から出された宿題への対応を。
_ ………,っつーことで,関連論文とか調べようと思ったら, 古すぎてPDFとかでの提供がないものばっかりだったり。
_ ということで,直接図書館に出向いて紙の論文をいろいろと漁ったりとか。
_ 学生時代はChem.Abs.とかを一日中引きまくっていたりなんて作業はわりと日常的だったわけなんだけど,電子検索を使いまくれるようになってからは,図書館に足を運ぶことすらほとんど無くなったわけで。
_
っつーことで,久々なのでやたら新鮮な気分だったり(ぉ
_ というわけで,同じ職場に大学時代のサークルの先輩と後輩各一名ずつと一緒に,ちょっとリッチな方の社食で昼食会。
_ ぶっちゃけ,ほとんど卒業以来なので, お互いの卒業後のあれこれとか話していたら,
「やっぱり35まではいろんなところでポスドクやって修行しないとだめだよね」
と言っていた先輩は,大学卒業して以来ずっとこの職場にいるんだ,とか, 美人で10歳も年下の医学部の学生と電撃結婚していたとか, いろいろと個人的に衝撃の事実が発覚してあれでそれ(ぉ
_ ちなみに後輩の方は,私と同じ部署ですでに五年目に突入 って,大先輩ですな(--),とか。
_ そんな感じで,まったりと二時間弱だべったりとか。
_ とりあえずにょーぼが悔しがってますので, 今度は土日に家族交えてランチでも〜,と約束して解散。
_ とても懐かしかったです,はい。
_ というわけで,なんでいきなり補完なんかし始めたかというと,この時の水族館とかお宅での写真を先生から送っていただいたからだったり。
私「なんだかたくさん写真撮ってもらったのねぇ」 ゆう「ほらー,あしかさんとの写真〜」 私「ほぉ」 ゆ「あしかさんと輪投げさせてもらったんだよ!」 私「へぇ〜〜」
_ などと,写真を見ながら思い出話を聞かせてもらっていたら, 当然のように怪獣が接近。
あい「あいあい,あいあい。ちて,ちて(訳:ちょっと私にも見せてよ〜)」 ゆ「見たいの?ぐしゃぐしゃにしたりしないでよね」 あ「あいあい〜〜(^^)」
_ と言って,おもむろに写真を見始めたわけなんですが,
あ「あれ〜〜?」
私「ん?どうした?」
あ「ねぇね,ねぇね(写真の中のおねえちゃんを指さしながら)」
私「ああ,ねぇねだねぇ。楽しそうだねぇ」
あ「あれ〜?あいあい??(隣の先生の息子さんを指さしつつ)」
私「ん?}
あ「あれ〜〜??あいあい,ない〜。あいあい,ない〜〜。あれ〜〜?
(訳:あれ?私じゃないわよ,これ。どうして私がいないの?)」
ゆ「あいあいはいないよ〜,だって入院してたじゃない」
あ「あいあい〜〜,あいあい〜〜,ない〜〜〜」
と大騒ぎ(^^;;;;
_ どうなることかと思っていたら, 騒ぎながらアルバムをめくっているうちに, 先生とゆうが一緒に写っている写真を発見。
あ「あれ〜〜?しぇんしぇ?」 ゆ「そうだよ,先生だよ。あいあい覚えてる?」 あ「せんせ,せんせ」 私「覚えてるんだ,へぇ〜」 あ「せんせ,ねぇね。せんせ,ねぇね」
と,何度か繰り返してつぶやいたら, 興味を失ってアルバムをぽいっと放り投げてしまったり。
私「あれ?あんなに自分が写ってないって怒ってたのに。」 にょーぼ「意外とあっさり落ち着いたわね。なんで?」 私「なんでだろ?」 ゆ「私と先生が一緒に写ってたから,
私「え?」 ゆ「だって,幼稚園の写真ならあいあいがいなくてもおかしくないでしょ?」 に「いや,まぁそうだけど…」 私「でも。まさかねぇ(^^;;;;」
_ ただ単に飽きたから落ち着いたのか, 本当にそう思って納得したのか………。
_
真相は闇の中なのでありました(^^;
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