リンクを張られるという奇特な方がいらっしゃれば,
<A
HREF="http://mahopapa.hauN.org/d/YYYYMM_X.html#DDZZ[a-z]>
という感じでお願いします。
#X=a(上旬), b(中旬), c(下旬)Z=各段の番号
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_ 友人の結婚式の話は書いておきたいなぁ,と思いつつ, さすがに仕事が本格的に始まってきたりとかで 日記を書く時間が取りにくくなってきたせいで, すっかり間が開いてしまったり。
_ で,とりあえず結婚式のところまでは書けたので, その後の補完をどうしようかと思っていたんだけど, いいかげん10日も前のことなんて覚えていない(ぉので,断念。
_ でも,とりあえず思い出せる限りの内容を列挙。順不同。
_ ………,他にも何かあった気がするんだけど,これ以上思いだせない(^^;
_ 通勤距離が激しく短縮されたのと, 団地内の駐車スペース確保があれでそれだったりするので, 最近は徒歩通勤の毎日だったりしています。
_ でも,なんかこの辺はオヤジ狩りが時々出るとか言う話だし, できれば,ちょっと遠回りしてコンビニに寄ったり本屋に寄ったりもしたいよね〜,ということで自転車欲しまり度がアップ。
_ さいたまを出る直前に衝動買いした自転車が, タイヤが26インチのくせになんだか妙に小さくて, 走りにくくて難儀していたら, どうも自転車にはフレームサイズというものがあって, 体に合うかどうかはタイヤのサイズよりもそっちの方が重要らしい。
_ ということを勉強したので,ちょっと調べてみたら, 私の身長(177cm)からすると, フレームサイズとしては460 mm以上じゃないときついかもらしい。
_ じゃあ,前に持っていた自転車のフレームサイズはいくつだったんだ?と この間発掘された説明書を見てみたら,
と書いてあった。
_ そりゃ小さいはずだよ(--;;;;;
_ ということで,さらにごにょごにょ調べてみると, プジョーブランドの自転車が去年のモデルで生産停止になっていて, 今買わないともう二度と手に入らないとかそう言う話になっているらしくあれでそれ。
_
うにゅにゅ,またそういう物欲を刺激するタイミングでそんなことを…
_ ちなみに,いつぞやの筍掘りの時にもらってきた カブトムシの幼虫は元気でお暮らしのようでして, その時一緒にもらってきた腐葉土はもちろんのこと, その後近所の公園から何度か採取してきた 落ち葉やら腐葉土やらはどんどん減っているようなので, 一生懸命食べて大きくなっているようです。
私「かぶちゃん,元気で大きくなってるんだねぇ」 ゆう「そうだよ〜」 私「オスかなぁ?メスかなぁ??」 ゆ「メスだといいのになー」 私「何で?カブトムシはやっぱりオスじゃないの?」 ゆ「ふふふ,内緒の秘密情報教えてあげる」 私「なに?」 ゆ「あのね。向こうにある公園のあたりで,メスのカブトムシを一晩虫かごに入れて木につるしておくの」 私「吊しちゃうの??」 ゆ「そうすると,どうなると思う?」 私「どうなるの??」 ゆ「次の日の朝には,かご一杯にオスのカブトムシがくっついてるんだって!」 私「………,それがやりたいからメスの方がいいわけ?」 ゆ「うん!」
_
………,夜中に盗まれて終わりとかにならなきゃいいけど(^^;
_ というわけで,昨日の作業の続きをしようと, あいを伴って花壇の方に向かうと,向こうからダッシュで走ってくる女の子が二人ほど。
Nちゃん「ゆうちゃんのおとうさ〜〜ん」 私「おや,Nちゃん。Tちゃんと遊んでたの?」 Tちゃん「ねぇねぇ。農作業?農作業??」 私「(^^;;;; そそ,農作業」 N&T「手伝う〜〜〜〜!」
_ この子たちは,ゆうの同級生のお友達で, 同じ団地の別棟に住んでいる子たちなんですが, なぜか我が家の農作業をお手伝いするのにはまっているらしく, 実を言うと,全く手入れがされずにすごいことになっていたうちの花壇の 草抜きを実質的にやってくれたのはこの子たちだったりします。
T「ねぇねぇ,今日は何するの?」 私「ん,とうもろこしの苗を植えるんだよ」 N「苗はどこにあるの?」 私「今,ゆうがベランダから渡してくれるから」 ゆう「あ〜,みんな来てる〜〜!」 T&N「ゆうちゃ〜ん」 ゆ「今行くから待ってて〜〜」 私「ちょっと待て,苗をこっちに渡してから来いってば」 ゆ「あ。忘れてた」 私「一番肝心なこと忘れるなー(^^;」
_ ってなかんじで,みんなで穴掘って苗を植えることになったりとか。
_ で,途中チビ怪獣が植えた端から抜こうとしたり, 暴れ回って踏みそうになったのをお姉ちゃんに怒られて号泣したりとか(^^;
_ 何はともあれ,さすがに三人も人手があると, あっという間に終了。
ゆ「もう終わり〜〜?」 私「そ。終わり」 T&N「もうちょっとやりたい〜〜」 Nちゃんのお母さん「なんでうちの子は,よその畑ばっかりお手伝いするのかしら(^^;」 私「あら,これはどうも。娘さんお借りしてます」 N母「いえいえ,どうぞどうぞ。こき使ってください」 T「あ,じゃあ私がNちゃんのおうちの畑手伝う〜(ダッシュ)」 ゆ「私も〜〜〜!(ダッシュ)」 N母「ちょっと待って〜〜(ダッシュ)」 N「おいてっちゃやだ〜〜(ダッシュ)」 私「あ〜〜,よろしくおねがいしますねぇ〜」 N母「はい〜〜(遠ざかりながら)」 私「………,まさに嵐のようだ」 にょーぼ「ほんとに(^^;」
_
さて,元気に育ってくれますかどうか(^^;
_ 先日同僚が北海道の北見に学会で出かけた時に買ってきてくれた
なるものが,いつまでたっても誰も手をつけずに研究室に放置されていたので, ついつい空腹に負けて食べてみた。
_ ………,
というくらい完璧に薄荷味。
_ なんつーか,え〜と
と言う気分と,
という気分が交差する非常にあれでそれな複雑なこの感想を誰かどうにかしてください<いいから落ち着け
_ いや,正直この組み合わせをこれだけ食べられるものに仕上げた人は正直すごいと思うんですが,この組み合わせを商品化しようという奴はなんというかまったく(以下略
_ それにしても,これについてきた口上書きに
と思いっきり書いてあるのは,せんせいどーかと思うにょ(ぉ
_ っつーか,食べ終わったら胃袋が熱いんですが,これはどーゆーことなんですか?(^^;
_ 午前中は定例のグループミーティング。
_
で,いろいろと話し合いをしていたら,
先日廃棄倉庫から拾ってきた譲渡を受けた棚の耐震対策をしなければならない,と言うことで黒一点というか,
我がグループ唯一の男手であるところの私が一任されることになってしまったり。
_ っつーことで,午後からふにふにと近所のホームセンターへ。
_ どうせなら,ってことで他にもいろいろと買い物を頼まれたので, ほいほいと品物をゲット。
_ 手持ちの現金が少ないのはわかっていたが, どうせカード使って建て替えちゃえばいいや,と思っていたら, その店で発行しているカード以外は使えない罠(--;;;
_ しかも気づいたのが精算時だったり(^^;;;;
_ そんなに高いものは買ってないよねぇ,と思いつつ, どんどん積算されていく金額を見ていると, 予想していたよりも速いペースで金額が上昇中。
_ 素知らぬ顔で財布を覗き込むと, 現時点でリミットまであと2千円(@_@)
_ ………,まぢやばい。
_ とか思っていたら,ラスト数百円のところで何とかストップ(^^;
_ しかも覚えていた以上に小銭があったおかげで, 何とか無事野口先生を一枚残留していただくことに成功(^^;
_ ………,明日の朝リロードしておかないと(^^;
_ 先日来行方不明だった私の名刺入れ。
_ どう考えても職場でなくしたとしか思えないんだけど, いまだに落とし物報告が無い。
_ 名刺入れなので,もちろん私の名刺が山のように入っている*1ので, 誰かが拾ってくれれば,当然届いてしかるべきなのに未だ報告がないと言うことは,やはり誰も拾ってくれていないのだろうか?
*1: 今気づいたんだが,大量のニセ名詞に紛れて ホンモノ名詞も入ってた(^^;;;;
_
と,よくよく無くしたと思われる前後の自分の行動を考えてみると,
前述した棚を回収してきた廃棄物倉庫が怪しい気がしてきた。
_
確かに目的のものがないかと廃棄物在庫の山を渡り歩いた覚えはあるし,その直前に業者と会って名刺を渡した後,
シャツの胸ポケットに名刺入れを入れていた気がする。
_ というわけで,ちょうど倉庫が週に一度の解放日だったので, そそくさと発掘作業を開始。
_ 前回うろついたルートを思い出しつつ,徘徊すること十数分。
_
いやぁ,まったく日頃の行いの重要性がよくわかるですね(^^)
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