リンクを張られるという奇特な方がいらっしゃれば,
<A
HREF="http://mahopapa.hauN.org/d/YYYYMM_X.html#DDZZ[a-z]>
という感じでお願いします。
#X=a(上旬), b(中旬), c(下旬)Z=各段の番号
この日記のRSSはこちらから取得できます。 また,更新日時はこちらのサイトからたどることができます
_ というわけで,いよいよ発売されました
_ iMacの方もMacBook(旧PowerBook)の方も筐体は以前とほとんど変わらず。 ただしCPUやグラフィック周りの変更で, 全機種より2〜3倍(iMac),4〜5倍(MacBook)速いと豪語しています。
_ MacBookの方はばりばりのプロ仕様で, これまでPowerBookG4のパフォーマンス不足に文句を言っていた人も, (これが本当なら)きっと満足してくれることになるんじゃないかとか思うのですが,実際どうなんですかね?実機レビューが楽しみです。
_ とはいえ,私としてはYonah導入で薄くて軽くてバッテリ長持ちなiBookが出てくれるんじゃないか,と期待していたものですから, それとはまるっきり逆方向のものが出てきてしまったので, 最初っから残念感が漂ってしまうわけなのですよ。
_ そこに加えて,
とか,いろいろ不安な点がころころと(^^;;;;
_
うにゅ〜。iSightとか無しでいいから
安くて軽いiBook希望〜
_ すっごく困るんですけど(--;;;;
_ と思って最近気にしているのが,中国の環境汚染問題。
_ 先日の化学物質大量流出事件以降, やたらと報道されまくっているわけなんですが, これは急激な経済成長のせいでいろいろひずみが出て発生件数が急激に増加しているのか, それとも単にやっと報道されるようになってきただけなのかと思っていたんですが,
だけということみたいです。
_ え〜,記事中では
同国湖南省を流れる湘江でカドミウム汚染が発生した問題で、流域住民がイタイイタイ病に似た症状を起こして死亡した例があることを明らかにした。
なんて言って,先日の事故が原因であるかのように書かれておりますが,
ですので,たかだか国家基準の25倍程度のカドミウムが一時的に流出しただけで発生するような病気じゃないです。 おそらく,相当
と思われます。
_ 日本の場合,そもそもカドミウム自体の性質がよく知られていなかった時代に発生していたおかげで,単なる風土病か新しい伝染病じゃないかという説が根強く, カドミウムとイタイイタイ病の関連が確認されるまでかなりの年月を要してしまいました。
_ しかし,中国の場合はカドミウムによる健康被害に関するデータが世界中に十分に蓄積されているにもかかわらず,なおかつこのような状況を起こしているという点でさらに罪は重いと考えます。
_ 使えなくなった土地は捨てりゃいいや,とか思ってるのかもしれませんが,
わけなんで,ほんと何とかしてください(--;;;
_
にしても,安いからと言って中国産の野菜買うのは控えた方がいいんかなぁ。
と言う気分にもなってきますな。ここまで来ると(--)
_ 昨夜,何気にテレビをザッピングしてたら, フジ系の爆笑問題が出てる夜中のワイドショーみたいな番組で, 格差社会がどうこうと言ってる話題に出くわした。
_ どういう話の展開に持って行くのかと思ってみていたら, 下流な人の条件(?)として
なんてのをあげたあとで下流と上流の例として,
と言う人が出てきて,それについてあ〜だこ〜だと騒いでいた。
_ で,格差社会と一億総中流社会のどっちを希望するか,と言う質問をコメンテーターにしたところ, ぶっちゃけ意外だったんですが, 昔ニュースステーションに出ていた年収300万で暮らすとかいう本を書いていた森永氏と爆笑問題の田中以外は アーチェリーの山本先生をはじめとして,全員が格差社会を支持していたんですよ。いやいや,正直みんな格差社会がお嫌いなのでこういうビデオが出てきたんだと思いこんでいただけにかなり意外な結果で,
とかほくそ笑んでしまいました。
_ そもそも格差社会反対の森永氏の意見は,「格差がつきすぎると競争意欲がそがれる」というものらしいんだけど,そのわりに
ってのはどうよ,とか思うわけで, 今まで見てきたいわゆる「格差社会批判論者」の方々の意見も, みんな似たような話ばっかりだったので私自身は大っきらいなんです。
_ 同時に上流代表の公認会計士のセリフで,
というのがあって,もっともだとか思ったわけですよ。
_ ここで出てきた30歳の元高校教諭にしたって, 高校教師という安定した職を捨ててでも, 低くて不安定な収入を覚悟した上で演劇という夢に人生かけているわけですから,そんな人が下流なんてネガティブな言葉で表現されるいわれはないはずなんですよ。
_ 上流代表で出てきた人にしたって, 20代で公認会計士の資格を取ってるわけですから, 相当な努力を積み重ねてきたことは自明なわけです。 そしてなおかつ休日出勤までして働いてるわけですから, それこそ「相応の対価を得てしかるべき」わけだと思うのですが, 森永せんせーは 「格差が開きすぎると競争意識がなくなる」とご立腹*1なわけです。
*1: でもって,格差が開きすぎると下の人間は「救世主」を求めるようになるので,小泉さん人気が高くなる,と。そういう論法らしいんですが, 正直理解不能。悪いが,正解を正解として認識するのが嫌で, 目をつぶってこんな寝言を言っているとしか思えない。
_ まぁ,確かに正社員になりたいのにしてもらえない派遣社員の人たちとか, その辺はきっちり助け上げる必要はあると思うんですが, 演劇メインで仕事はちょっぴりの人と, そう簡単になることのできない公認会計士の資格を持った上で, さらに休まず働いている人の収入格差が小さい方が問題なんじゃないんですかね?
_ 収入のレベルってのは,
で評価されてしまうわけなので, 正当に評価した結果, そこに差が生じるのは致し方ないと思うわけです。
_ 誰でもできる仕事であれば,いくら長時間働いたって評価はされにくいし, 誰にもできないからと言って,世の中から求められなければ評価されないのは当たり前だと思うんですけどね。
_ でも,
と言う欲求は,団塊世代の親を見ることで, 我々団塊Jr.世代の間に持ち上がってきたごく自然の感情なわけで, そう言ったものを求めて生きる姿を捉えて
というのが本音だと思うのですが, 森永大先生はこういった態度を見ると 「日本の最大の問題は下流の人たちが『これでいい』と思って上に来ようと思っていないところだ」とお嘆きになる。
_
つまり,そもそも自分の人生に対する評価軸が年収なんてものに縛られているとは限らないと言うことがわかっていない。要するに重力に魂を引かれている昔の価値観から逸脱できていない人と評価せざるを得ないわけなんですが,
さてはて。
_ とはいえ,今世の中の給料の大半をもってってると思われる団塊世代の人たちが会社からじゃなくて我々の税金から食い扶持をもらうようになってしまう時代に突入してきているわけなんですが,一頃流行った「パラサイト・シングル」な人たちとか,ニートな人たちってのは自立 and/or 両親を養う準備は整っているんでしょうか?人ごとながらちょっと心配です。
_ まぁ,確かに今までの社会主義に近いような大きな政府によって形成された 一億総中流社会ってのはそれはそれで居心地のいい世界だったことは認めるわけですが,そういう社会が生み出してきたのが
なわけなんで,ぶっちゃけもうこれ以上無理無理無理無理!ってところでもあると思うんですよね。
_ とりあえず自分の食い扶持だけは何とかしようと思ってはいるんですが(^^; はてさて,うまくいきますかどうか。
_ 上の話と関係がありそうななさそうなそんな話
_ 前にも何回かここで書いた気がするんですが, ゆうは以前から某通信教育をやっていたりするのですが, そこのシステムが来年度から微妙に変更になって, 難易度の高いいわゆる中学受験対応コースと, 一般向けコースというのに分かれてしまうらしい。
_ ということで,どっちにするか。もしくはやめちゃうかを検討すべく, とりあえず両方の教材サンプルを取り寄せてみたわけです。
_ まぁ,親としては中学受験なんてして 私立の中学なんて入ってもらってもぶっちゃけ資金繰りに困るだけですし(^^; そもそもこの受験コースで対象としている学校が近所にない状態で, そんなもの受けても意味無いじゃん,とか思っていたりするし,
なんて気持ちがあったりするんですよね(ぉ
_ まぁ,とりあえずとりよせたサンプルは, 内容としてはこれまでの復習的なものがベース。 その内容を使いながら,それぞれのコースにおける特徴を出したもので, 実際に子供が問題を解いたりして,擬似的に来年度の様子を体験できるようになっているもの。
私「で,どう?やってみた?」 ゆう「うん。一応どっちもやってみた」 私「どんな感じ?やっぱり難しい??」 ゆ「うん,まぁね。でも前にやったことばっかりだったから,一般コースの方は一人でできた」 私「なるほど。もう片方の方は?」 ゆ「ちょっと難しかったから,お母さんと一緒にやった。」 私「一緒に?」 にょーぼ「ああ,最初に例題があるのよ。それを一緒にやったんだよね。」 ゆ「うん」 私「なるほど。お母さんと一緒にやるとわかったの?」 ゆ「うん。例題だけ一緒にやって,問題の方は一人でがんばった。」 私「そか」
_ と言うところで本題
私「で,結局どうしたい?続ける?辞める??」
私「あ,あぁ。そう(^^;;;; で,どっち続けたい?」 ゆ「えっとねぇ……。できれば受験コースがいい」 私「え?まぢ?? だってそっち難しい方だろ?」 ゆ「う〜ん,そうなんだけどね。こう,ほら。なんていうか,
私「………,ごめん。意味わかんない(--;」
ゆ「えっとね。IQサプリって最初わかんないでしょ?」 私「うん」 ゆ「だから『もやっともやっと〜』って感じなんだけど,
私「うん。」
ゆ「それがすっごく楽しいんだけど,こっちの一般コースはあんまりすっきりしないの」
私「受験コースだと,最初『もやっと』であとから『すっきり』になれるわけ?」
ゆ「そうそう。自分で『すっきり』にできたり,
お母さんに手伝ってもらわないと『すっきり』にならないこともあるけど,それがないとつまんない」
私「むむぅ〜〜」
_ 正直,そろそろ音を上げて辞めてくれたりするのを少しだけ期待してたりもしたんですが(^^; それどころか,受験コースに突入を希望されるというのはちょっと想定外。
私「でもあれだぞ。こっちのコースはどんどん難しくなるぞ。きっと」 ゆ「そうなの?」 私「そうだよ。だってあれだぞ,こっちのコースやる人はきっと将来東大とか目指してるぞ」 ゆ「あ〜,東大って聞いたことある。いっつもクイズで負けてる人たちでしょ?」 私「………,いや,あの。その。いや,確かに君の見てる番組ではそうかもしれんが(^^;」 ゆ「入るの難しいの?」 私「なんだかんだいって日本で一番くらいに難しい大学だぞ」 ゆ「え,そうなんだ…」 私「そういう人たちについていけるか?お前」 ゆ「う〜〜〜。でも一般コースはつまらないんだもん」 私「じゃあ,辞めちゃうとか」 ゆ「それだけは絶対に嫌(--)」
_ なんつーか,
ってのは,いいことなのか悪いことなのかなんだか微妙な気がしないでもない*3んですが(^^; 果たしてゆうにとってこの障壁ってのは高いのやら低いのやら, 親としてはちょっとした悩みどころかなぁ?とか思ったりするわけです。
*3: この間も机に向かって真剣に時間を計りながら何かの問題解いているので覗き込んだら,「怪傑ゾロリのおやじギャグドリル」とかやってたし(^^;;;
_ なんか流れ的にはとりあえず受験コースで申し込んでみるか?とか言う話になってしまっていたりする*4んですが,はてさてどうなることやら。
*4: コース変更とかはいつでもできるらしい
_ もしかすると同じテレビを見ていたかもとか思うわけなんですが, その解説ってのは実際のところ微妙な表現でして,
程度に解釈していただければよいかと思います。
_ 確かに生物の場合は,そもそも
という障壁があったりします。 しかし,今回のES細胞みたいなものについても, 生物試料の場合「培養して増やしたり」することができることがありますので, 「作成することはできなくても,それを使った実験はできる」状態にあることも多いです。
_ また,たとえ増やすことが難しい貴重なサンプルを作成したとしても, そのサンプルを使った実験全てをそこの研究室内で行えるわけがありません。 ですから,信用できると思った研究室にそのサンプルを渡し, 様々な実験を行ってもらうと共に,自分自身の研究成果の正当性を評価してもらうことが多いです。
_ もちろん,たとえば実験物理学や最先端の工学の分野でも同じだと思いますが, 巨大な実験設備が必要だったり,高度に制御された環境が必要だったりすると 完全な実験の再現が難しかったりするケースもあります。
_ ですので,自分の出した結果を証明するための傍証というものがものすごく重要になりますから,その辺りをきちんと提示できなければ
ということになります。 ただ,その反面,ここを巧妙に偽造されちゃうと捏造を発見するのがかなり難しいと思います。
_ ただし,今回のケースの場合, 捏造もちょっと杜撰な捏造でしたし, そもそもサンプルは各所に提供可能であるべきものだったので, もうちょっと早く気づいても良かったんじゃないの? という批判はあるわけです。
_ また,たとえ内部告発が無かったとしても, もうちょっとまともな良心を兼ね備えた研究機関が, 教授からサンプルの提供を受けたりすれば, 当然捏造が発覚したのではないか,と思っていますので, あんまり悲観的にはなっておりません。
_ 実際問題として今回のES細胞の話なんかは 「技術的にはやればできる」レベルの話とされていて, この研究を進める上での最大の障壁は
と言う一点だったわけです。
_ で,世界各国の研究者たちは二の足踏んでいたわけなんですが, 黄教授が倫理障壁を軽くぶっ飛ばした上に, 「予想外に高い歩留まりで成功した」という報告をしたので, 「あ,これで一足飛びに応用にいけるかも」という空気になったわけです。
_ なので,「最初に作成」ってネタでもなくなったし, そこそこ使えるレベルで基礎技術が確定したんだったら, 「そいつに乗っかって*5『ほんとに重要な応用技術開発』をしよう!」ってな方向に研究がシフトされたところなんですよね。
*5: この辺は生物関係の研究者が陥りがちな罠だと個人的には思っています。 彼らは「出てきたデータの内容」に興味があるあまり, 「出てきたデータの出自」に注意が向かない傾向がありますので, 得てして『乗っかれる基礎技術にはとりあえず乗っておけ』と考えがちです。
_ ところが,蓋を開けてみたら傍証はいい加減なものだったし, 今現在提示できる物証もない。 挙げ句の果てには
ということで,「なんだよ,それ」ということになってるわけなんですが, 未だに大先生は「細胞をすり替えられた」だけであり, いわゆる「源泉技術」は実在するんだ,という主張を取り下げてません。
_ まぁ,なんつーか。個人的には
何じゃないかと思ってますし, たとえ本当に本物の体細胞クローン技術によるES細胞が完成していたとしても, それを証明する確かな傍証を得ることなく 本人の直感(?)だけで論文を書いたりしている時点で,
だと思っているんですが,どうなんですかね?
_ まぁ,それにしても いまだに韓国では教授を支持する勢力は無視できないレベルでいるんだとか言う報道にも驚いてます。人を信じる力ってすごい*6んですね。
_ なんつーか,「もう一度教授にチャンスを与えろ」とか言ってる人がたくさんいるみたいなんですが,
つもりなんですかね?ファンクラブの人たちがボランティアで提供するんでしょうか?おまけにそれだけがんばって作れたからと言って, 培養もできなければ保存もできないんじゃ,夢の再生医療になんてかけらも結びつかない技術でしかないんですけど,その辺ちゃんとわかってるんですかね?
_ まぁ,でもあれですよ。ニュースで「卵子はいくらでも提供するわー」と 叫んでいたどうみても50代前後の女性の方を見て,
私「悪いが,このおばさんの卵子使っても実験失敗するだけの気がする」 に「………,うん。私もちょっと思った」
なんて会話をしている夫婦は不謹慎かもしれない,とはちょっと思った。
_ とは言いますが,
_
えっと……,最強タッグ結成?<ぉぃ
_ を活用せよ,なんてお達しが偉い人から来ているので, 最近は事務用品は元より実験で使うガラス器具から試薬まで全部ネット通販。
_ で,昨日もちょっと書いたんですが, 今現在成果報告会のためのポスター作りをふにふにしているわけなんですが, 発表会が二日後の状態になって
とか言う話になって,ちょっと慌ててみたりとか(^^;
_ 私は最近使っていなかったので, それじゃあと調査に乗り出したら, どうもドラムカートリッジがいかれている様子。
_ ダメ元でクリーニングとかしてみたものの, 当然うまくいくわけもなく。
_ しかたがないから,装置についてるインクジェットでマシそうなのを 持ってこようか。なんて話をしていたところで, ふと思い立ってネット通販のカタログをぺらぺらと。
_ というわけで,早速手配(昨日の12:00前後)したら, ついさっき(朝10:00すぎ)届きました。
_ で,交換したら無事何事もなかったように 元の品質に戻ってくれて何より何より。
_ いやぁ,世の中便利になったもんです。
_ まぁ,一部地域では
と嘆いている人がいたりするわけなんですが(^^;
_ まぢで朝日を取るのを止めようかなとか思う今日この頃
_ とか,最近の議論を見て今さらのように思っていたり(^^;
_ まぁ,うちの日記もGNSのおかげで要約分は出力されているようなんですが, 何が起きているのかとか,何が便利なのかとか全く理解してません<ぉぃ
_ というか,SafariにRSSリーダ機能がついた時に試して 結局何が便利なのかわからずそのまま放置って言うだけではあるので, どなたかお勧めのRSSリーダプリーズ(ぉ
_ でも,あれかな?もしかするとこの辺(SDBをBloglines経由で閲覧するためのページ)とか使ってみてもあんまりメリットはなくて, 自分でRSSを取得するサイトのリストとか作らないとメリット無いのかな?
_ うにゅ,というわけでその辺のところ含めて私にもRSS布教してください(^^;;;
_ メモ&宣伝
こういう事実に一方的に目をつぶり続けることは友好じゃなくて,隷従と言うんだと思います。
_ 素人的に考えても,こういう状態の国に対して,ビザ免除を認めるってあり得ないと思います。
_ っていうか,そもそも個人証明無しでパスポートが取れるどころか, その個人証明すらまったくあてにならない状況って, 人ごとながら税金の徴収とか,信用調査とか,そういう国内での問題の方が大きかったりしないんですかね??
_ って,ああそうか。
_ …………,(--;;; 結局迷惑被るのはこっちだけですか。
_ あ,そうだ。
_ まぁ,一応こういう動きもあるみたいですが
違法操業やった漁船の船員が英雄扱いになったり,
ようなお国柄ですから,どの程度本気で協力してもらえるやら………(--;
メールはこちらへ...[まほぱぱ (mahopapa @(at) hauN .(dot) org)]
この日記は、GNSを使用して作成されています。