リンクを張られるという奇特な方がいらっしゃれば,
<A
HREF="http://mahopapa.hauN.org/d/YYYYMM_X.html#DDZZ[a-z]>
という感じでお願いします。
#X=a(上旬), b(中旬), c(下旬)Z=各段の番号
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_ このところ,スケジュール管理をiCalでやって,出先ではtouchで確認。 みたいなスタイルがほぼ確定しているわけですが, 時々Emoneの方でも見てみたい時が出てくるわけです。
_ Mac上でWindowsMobile機を扱おうという場合の定番はMissingSync何だろうなぁ,と思うわけですが,個人的に同期させたいものって予定表くらいですし, しかもそもそもメインの閲覧環境はtouchだったりするわけなので, お金をかける気にはなれない,悲しいお父さんの懐具合なのです。
_ っつーわけで,調べてみたらSyncMateというアプリケーションにはFree版があるそうで,機能はかなり限定されているものの当面私が使いたいiCalからのデータ流し込みには全く持って問題ない感じなので,早速導入してみることに。
_ まず最初にこれまではActiveSyncなんて使うつもりが無かった*1ので,モデム接続にしていた「USB接続」の設定を「ActiveSyncにする」の方に切り替え,ついつい勢いで買っておいた巻き取り式のSyncケーブルでMacBookと接続
*1: 母艦にするようなWindowsマシンがなかったというか,Windows上でスケジュール管理とかしてなかった。
_ すると画面上にUSBデバイスでPDAが接続されたというアイコンが表示され,ここでSyncMateを立ち上げると,自動でEMone上にドライバをインストールしてくれます。
_ あとは,「Connect」ボタンを押して接続し,同期させたい項目を選んで「SyncNow」ボタンを押せば終了。
_ なんですが,デフォルトでは双方向同期になっている上に,WM機には指定したカテゴリのデータしか送り込まれないようになっているので,その辺を設定し直してから「SyncNow」したにもかかわらず,なんかしょっちゅうその設定がデフォルトに戻ってしまうのが,ちょっと難儀だったり。
_ まぁ,でも無料だからいいかな?(ぉぃ と我慢できるレベルのことなので,しばらく使ってみましょうかね。
_ 先日CambridgeSoftからも案内のメールらしきものが来ていたものの, 公式には何のアナウンスもないので,私には関係ないことに違いない。と思っていたら, 職場でChemBioOfficeのサイトライセンスを購入する「かも」という公式アナウンスが出たので,小躍りしてみたり。
_ とはいえ,現在は利用者数の把握をするためのお試し版ライセンスと言うことなので,ダウンロード数の実績を上げないといかんのだろうな,と思い早速ダウンロード。
_ 惜しむらくは,最新のChemBioOfficeはWindowsのみで,Mac版はCheBioDrawしかない*2という点。
*2: 昔は,ChemOffice(ChemBioOfficeの前身)を使うためにMacを買ったもんですが
_ まあ,ChemBioOfficeの方はおいおいParallelsか何かで使えるようにすることにして,とりあえず数少ない(であろう)職場内Macユーザの意地を見せるべくMac版ChemBioDrawをゲット。
_ ライセンス番号とかは,ダウンロード時にメールで送られてくるので,それを入力して負に負にとインストール。
_ で,早速起動してみたわけですが
の一言。
_ もちろんインタフェースとかは使い慣れてきた昔通りのスタイルなわけですが,私が以前に使っていたバージョンとは比べものにならない快適さでさくさく動くわけですよ。元素数が多少多くたって全く問題ないのは当然のことながら,名前から構造式を表示させるモードがものすごく速くなってるのに感激。
_ いやぁ,こんな機能あったんでは
のは確定的ですね(^^;
_
これでMac版のOfficeも出てくれたらなぁ………。
_ いつものように自転車で出勤中。
_ 狭い横道で,車道を走るとちと怖いところ。
_ しかも,お土地柄と言うかなんというか, 人より車の交通量が多いので,ついつい歩道を走っていたわけですが, T字路の向こう側に歩行者発見。
_ ということで,交差点の歩道の切れ目で一旦車道に出ようかな,と思い 後方を確認すると,いい感じのスピードでやってくる車が一台。
_ 「あ,こりゃいかん!」と思い,もう一度歩道に入ろうとしたら, 焦っていたせいか,乗り上げに失敗し,
_ しかかったのを,必死に右足踏ん張って歩道に逃げ込んだんですが, その後どうも右足が痛い。
_ 痛いのは,右足外側部なので,捻挫というわけでも無さそうだし, 必死だったからどこかにぶつけたかな?とか思いつつ, そのまま職場へ。
_ まぁ,打ち身ならそのうち痛みも引くだろう。
_ と思いつつ仕事をしていたが,だんだん痛みが増してきた(気がする)ので, 最寄りの病院をネットで検索してみたところ,わりと近くに外科を発見。
_ さっそく電話をかけてみると,「保険証だけ持ってきてくれれば,今すぐ見てあげますよ〜」と言われたので,直接行こうかとも思ったんだが,持ち合わせに多少不安があったので(^^; にょーぼに電話して保険証を持ってきてもらうことに。
私「………,と,まぁ。そんな感じで。」 にょーぼ「まったく何やってんだか。病院もついていってあげるから行く準備しなさい」
_ というわけで,にょーぼに付き添われて最寄りの外科へ。
_ 散々いじくられた結果「まぁ,たぶん大丈夫だと思うけど,念のためレントゲン撮っておきますか?」と言われ,安心料だと思ってやってもらった結果
という一言をいただきました(^^;;;;;;
_ というわけで,その後近くの整形外科が休診ばかりだったので, はるか彼方の整形外科に行って足底板を作ってもらって固定したり,松葉杖を貸してもらったりとか。
_ 骨がつくまで4〜6週間。走れるようになるまで,2〜3ヶ月と言うことでした(^^;;;
_ 完全なギブスというわけではないので,取り外して着替えたり風呂に入ったり出来るのは助かるわけですが,車も自転車もしばらく無理なので,仕事の行き帰りもにょーぼに送り迎えしてもらわなくちゃいけないしで,いろいろとあれでそれ。
_ 一番心配なのが,6月末にやるシンポジウムの幹事役をやっていたりするわけなんですが, ちょっと微妙な時期で,間に合うんかな?とか(^^;
_ まぁ,がんばって養生しますですよ。
_ まぁ,そんなわけで今右足は半固定ギブスに包帯ぐるぐるという状態なので, いつもの靴なんか履けない状態なわけです。
_ っつーことで,もよりの靴屋にサンダルを物色しに行ったんですが, LLLサイズでも,ちょっと入りそうにない。
_ ってことで,困った時は餅屋に頼むのが一番と言うことで,
私「あの〜,すいません」 店員「はい,なんでしょう。」 私「あの,この足でも履けるサンダルをですね……」 店「え?あ,はい。こちらです」 私「え??こちら???」
_ と,あまりの話の早さに困惑しつつ連れて行かれたところは, でかでかと
というPOPのついたコーナーが(^^;
店「え〜と,このサイズですと……,こちらになりますかね」
と,てきぱき選んでもらっちゃいました。
_ もちろんかなり大きめサイズで,ベルトもマジックテープで固定しやすくなってて, まさにこう言うのが欲しかったんですよ!という商品。
_
いやぁ,世の中いろんな商品があるんですね(^^;
_ この記事に触発されて,MacBookからBluetooth&EMone経由でネットに繋いでみるテスト。
_ 結論から言うと,あっさり成功。
_ Mac側の設定は,こちらのページと同じものを「ネットワーク」-「Bluetooth」の欄に作っただけ。
_ EMone側も一応「接続」-「Bluetooth」-「新しいデバイスの追加」から,MacBookを見つけ出し,適当にパスコードを入力して,シリアルポートを使えるようにするだけ。これだけで,無事接続できるようになりました。
_
さすがに職場のネットワーク環境よりは遅いのですが,ものすごくストレスを感じると言うほどでもなく,Webも普通に見られます。WMWifiRouteとどちらが速いかは未測定ですが,バッテリ消費量とのトレードオフですかね?まぁ,WMWifiRouterだと,touchとかリナザウから何も考えずに繋げるので使い分けですかね。
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