リンクを張られるという奇特な方がいらっしゃれば,
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HREF="http://mahopapa.hauN.org/d/YYYYMM_X.html#DDZZ[a-z]>
という感じでお願いします。
#X=a(上旬), b(中旬), c(下旬)Z=各段の番号
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_ 6/14はあいが5歳の誕生日でした。今年のプレゼントは,いろいろ悩んだあげくプリキュアのローズパクト。
_ こいつが何気に困った奴で(^^; 実は電源が切れません。たまごっちのように,しょっちゅう遊んでくれと言ってきたり,プリキュアのキャラクターが遊びに来たりで大変です。もちろんあいはつきっきりでお世話(?)してます。
_ まぁ,たまごっちと違って死んじゃったりしない分楽なのですが,昼間はずっと「ピロリンピロリン」と鳴り出すので,お母さん的にはなかなかやっかいな存在の模様(^^;
_ 6月下旬,あいが水疱瘡を発症。
_ と言っても,予防接種をしていたおかげか,幼稚園の先生が早めに見つけてくれたおかげで,とっとと医者に行って薬をもらってきたおかげなのか,ほとんど熱も出ず,水ぶくれもごく小さいものが数個出ただけですんでくれたので,かなり楽勝。今ではすっかり元気です。ゆうも,(感染していたとすれば)そろそろ潜伏期間が過ぎそうなのですが,今のところは大丈夫そうです。
_ 月末,お父さん松葉杖一本態勢へ&歩行許可取得。
_ ということで,じわじわとは回復している模様。自宅や職場では時々足底版を外し,よたよたと歩いてます。あんまり動かさないでいると,むくんじゃってそっちの方が辛いんですよね(^^;
_ 昨日,ゆう授業中に嘔吐して早退。
_ 午後2時過ぎににょーぼのところに,「ゆうが嘔吐して調子が悪いようなので,迎えに来て欲しい」との連絡が。
_ ところが話を聞いてみると,嘔吐したのは三時間目の授業中らしい。なんでこんなにタイムラグがあるのか疑問には思ったものの,とりあえず急いで学校へ。で,帰宅後ゆうから事情聴取。
にょーぼ「えっと……,なんで午前中倒れたのに,今まで粘ってたの?」 ゆう「だって,
に「………,あんた前にインフルエンザやった時も『ももまんじゅう』がどうこうって保健室で騒いでいたよね」 ゆ「だって,食べたかったし。大丈夫だと思ったんだもん」 に「それで,どのくらい食べられたの?」 ゆ「アイスはがんばって半分食べたんだけど,カレーはちょっとだけしか食べられなかった」 に「………,でやっぱりおなかが痛くて我慢できなくなったわけだ」 ゆ「……………,うん。5時間目すごい痛くなってきて…」 に「(^^;;;;; 次からは諦めなさいね」 ゆ「う〜〜」
_ ちなみに今朝も少し痛むようだったのでおとなしく学校は休んでいましたが,
ゆ「本当なら,今日プールだったのにー」
と叫んでいたので,夕方には完治しているかもです。
_ 足を折った直後に,amazonから「Amazonプライム一ヶ月無料お試しキャンペーン」の案内が到着。
_ 「足を折って本屋に自力で行けなくなったところなので,実にちょうどいい!」と大喜びし,続けて契約する義務はないとも書かれていたので,早速登録。
_ 最近は送料とか納期の問題からまったく注文していなかった新刊予約も,送料無料と言う事で気兼ねなくさくさく注文できて非常に快適。しかもAmazonのページがプライム仕様になっているから,期限が切れたらすぐにわかって安心だね!と思いつつ,一ヶ月限りのブルジョア気分を味わっておりました。
_ が,ふと気づくと7月に入ったのに,まだプライム仕様(@_@)
_ あれ?なんだこれ??確か登録したのは5月だから,どう考えても7月はあれだよね…。
_ と,嫌な予感に襲われつつ必死でAmazonのWeb内を漁ってみると,すでに先月18日付で
してしまったりとか(--;;;;;;;;
_ 悔しいので,お急ぎ便を3つほど注文しました。
_ …………,なんか猛烈に罠にはまっている気がする(^^;;;;;;;
_ それにしても,薄々感じていたけど,Amazonの荷物って,中身と箱の大きさ無関係なんですね。
_ 段ボールが二箱届いて開けてみたら,A4サイズが楽々入りそうなでかい箱に文庫本が一冊,もう一回り小さい「ビリビリッ」と開封するタイプの段ボールにちょっと大きめの専門書が入ってました。
_
………,逆だろ?普通(^^;
_ 小学4年生ともなると,男子vs女子のバトルもそれなりに頻発するようで(^^;
_ というわけで,昨日の夕方の話。 帰ってくるなり妙に機嫌の悪いゆうに,にょーぼが声をかけたんだそうな。
にょーぼ「どうしたの?」 ゆう「この間席替えがあったんだけどさぁ,隣の男の子がすっごくめんどうなの。」 に「面倒??」 ゆ「すぐにぶーぶー文句言ってばっかりでさ。」 に「へぇ〜」 ゆ「今日もね,ランドセルを出す時に,どうしても一歩下がらなくちゃいけないんだけど」 に「うん」 ゆ「その時にタイミング悪く,その隣の子にぶつかっちゃったのよ。」 に「あら」 ゆ「で,もちろん『ごめんね』って謝ったんだけど」 に「うん」 ゆ「本当に軽くぶつかっただけなのに,その後ずっと『いてーいてー,ほねおれたー』とかずっと騒いでてさぁ」 に「あらあら」 ゆ「もう,本当にうっとうしいって言うかなんて言うか。すっごい邪魔(--#」
_ と,まぁ。やんちゃな男子にかなり困っている様子。
ゆ「どうしたらいいんだろ,ああいうの」 に「そうねぇ。そう言う時はね,ちゃんと思いっきり心配してあげるのよ。」 ゆ「へ?どういう意味??」 に「どうせあんたの事だから『はいはい,そう。痛いの。へぇ〜』とか言ってたんでしょ。」 ゆ「うん。そりゃそうだよ。まともに相手する気になんてなれないもん。」 に「そう言う事言う子はね,かまって欲しいのよ。だからね,思いっきり心配そうに 『大丈夫?痛いの??どこ?どのくらい???保健室連れて行って上げようか?あ,そうだ先生呼んで上げるからね?』って言えば, 『いいよ,もう痛くなくなったから大丈夫だよ』って言うと思うよ?」 ゆ「…………,お母さん。」 に「何?」 ゆ「お母さんって,さ
よし,今度その手使ってみよ。」 に「………,悪いことって(^^; 別にそう言うつもりじゃ………。」
_ …………,なんつーか。本当にひねたガキですいません(^^;
_
まぁ,そんな感じで今日も我が家は平和です。
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