Last update: Wed, 14 May 2008 15:07:27 JST
リンクを張られるという奇特な方がいらっしゃれば,
<A
HREF="http://mahopapa.hauN.org/d/YYYYMM_X.html#DDZZ[a-z]>
という感じでお願いします。
#X=a(上旬), b(中旬), c(下旬)Z=各段の番号
この日記のRSSはこちらから取得できます。 また,更新日時はこちらのサイトからたどることができます
_ このところ,スケジュール管理をiCalでやって,出先ではtouchで確認。 みたいなスタイルがほぼ確定しているわけですが, 時々Emoneの方でも見てみたい時が出てくるわけです。
_ Mac上でWindowsMobile機を扱おうという場合の定番はMissingSync何だろうなぁ,と思うわけですが,個人的に同期させたいものって予定表くらいですし, しかもそもそもメインの閲覧環境はtouchだったりするわけなので, お金をかける気にはなれない,悲しいお父さんの懐具合なのです。
_ っつーわけで,調べてみたらSyncMateというアプリケーションにはFree版があるそうで,機能はかなり限定されているものの当面私が使いたいiCalからのデータ流し込みには全く持って問題ない感じなので,早速導入してみることに。
_ まず最初にこれまではActiveSyncなんて使うつもりが無かった*1ので,モデム接続にしていた「USB接続」の設定を「ActiveSyncにする」の方に切り替え,ついつい勢いで買っておいた巻き取り式のSyncケーブルでMacBookと接続
*1: 母艦にするようなWindowsマシンがなかったというか,Windows上でスケジュール管理とかしてなかった。
_ すると画面上にUSBデバイスでPDAが接続されたというアイコンが表示され,ここでSyncMateを立ち上げると,自動でEMone上にドライバをインストールしてくれます。
_ あとは,「Connect」ボタンを押して接続し,同期させたい項目を選んで「SyncNow」ボタンを押せば終了。
_ なんですが,デフォルトでは双方向同期になっている上に,WM機には指定したカテゴリのデータしか送り込まれないようになっているので,その辺を設定し直してから「SyncNow」したにもかかわらず,なんかしょっちゅうその設定がデフォルトに戻ってしまうのが,ちょっと難儀だったり。
_ まぁ,でも無料だからいいかな?(ぉぃ と我慢できるレベルのことなので,しばらく使ってみましょうかね。
_ 先日CambridgeSoftからも案内のメールらしきものが来ていたものの, 公式には何のアナウンスもないので,私には関係ないことに違いない。と思っていたら, 職場でChemBioOfficeのサイトライセンスを購入する「かも」という公式アナウンスが出たので,小躍りしてみたり。
_ とはいえ,現在は利用者数の把握をするためのお試し版ライセンスと言うことなので,ダウンロード数の実績を上げないといかんのだろうな,と思い早速ダウンロード。
_ 惜しむらくは,最新のChemBioOfficeはWindowsのみで,Mac版はCheBioDrawしかない*2という点。
*2: 昔は,ChemOffice(ChemBioOfficeの前身)を使うためにMacを買ったもんですが
_ まあ,ChemBioOfficeの方はおいおいParallelsか何かで使えるようにすることにして,とりあえず数少ない(であろう)職場内Macユーザの意地を見せるべくMac版ChemBioDrawをゲット。
_ ライセンス番号とかは,ダウンロード時にメールで送られてくるので,それを入力して負に負にとインストール。
_ で,早速起動してみたわけですが
の一言。
_ もちろんインタフェースとかは使い慣れてきた昔通りのスタイルなわけですが,私が以前に使っていたバージョンとは比べものにならない快適さでさくさく動くわけですよ。元素数が多少多くたって全く問題ないのは当然のことながら,名前から構造式を表示させるモードがものすごく速くなってるのに感激。
_ いやぁ,こんな機能あったんでは
のは確定的ですね(^^;
_
これでMac版のOfficeも出てくれたらなぁ………。
_ なんとなく何を今さら感が自分の中でも漂っているわけなんですが, 最近妙にジャズを聴きまくっています。
_ 最初の切っ掛けは,ゆうが発表会でジャズメドレーをやるって言うんで,じゃあ原曲を聴こう!ということになり,近所のTSUTAYAでCDを何枚か借りてきたわけですな。
_ で,聞いてみたら,なんか妙に新鮮でいいな,これと。
_ と,思っていたところにふと思い立って図書館のマルチメディアコーナーにいったら, 意外とたくさん置いてあったので, 聞いたことのあるミュージシャンとか曲の入ったのを借りまくってるうちに, 徐々にはまり出しまして。
_ で,次に何を借りるか参考にしようと思って「ジャズ入門」みたいな本を借りてしまい, しかもちょっと興味を持ったアルバムがiTunes Storeに転がっていたり, Amazonの輸入CDバーゲンセールの対象品だったり何かしたもんだから以下略
_ 幸か不幸か,今のところ興味を持って聞いてるのが,ちょっと古めの時代ということな上に, 輸入CDがメインなのでほとんどが1枚千円以下(^^;
_ おかげで,お父さんのお小遣いでもちょっとかなりいい勢いでCDが増えています。
_ でも,それ以上に図書館やらTSUTAYAから借りているので, iTunesのライブラリがものすごい勢いで増殖中。
_ しかも,CD自体が手元にないものはApplelosslessで取り込んでいたりするものですから, 一杯になることはないんじゃないかと思っていた,iPodPhoto 60Gが一杯になってしまいました。
_ 今のところは,昔のライブラリを消したりしながら使っているわけですが, 当然のようにiPodClassicが欲しくなるわけで(^^;;;;;
_ って,Amazonだと160GBでも37800円なのかー(@_@)
_
むむぅ。
_ なにげに楽しみにしている森博嗣原作スカイ・クロラ劇場版に合わせて,なにやらすごいのが発売されるらしい。
_ 前者は「映画「スカイ・クロラ」の原作全6巻が収納できる豪華化粧箱に、原作本と、主人公たちが駆る戦闘機「散華(サンカ)」の重厚かつ繊細なダイキャストモデルを映画表題作『スカイ・クロラ』バージョンで封入。」という内容で, 後者は「映画「スカイ・クロラ」の原作全6巻が収納できる豪華化粧箱に、原作本と、主人公たちが駆る戦闘機「散華(サンカ)」の重厚かつ繊細なダイキャストモデルを最新短篇集『スカイ・イクリプス』バージョンで封入。」という内容らしい。
_ で,一通り全部文庫で買っている私としては,最新短編集「スカイ・イクリプス」が文庫オチしてくるのをおとなしく待ちたいところであるわけですが,
わけですよ(^^;
_ ならば,おとなしく「スカイ・イクリプス版」を購入するか?ちょっとだけ安いし………,などと考えるわけですが,Amazonに掲載されている写真を見る限り
なわけで以下略。
_ とは言え,両方合わせて16,000円以上も突っ込む財力はないし,そもそもハードカバーが6冊も入るような箱が二つあったら,まぢぶっ飛ばされる(ぉ
_ …………,散華のプラモデルとかでないかなぁ。
_ ちなみに最近最終巻が出たばかりの文庫版はこちら
_
文庫版「スカイ・イクリプス」発売の時に,似たようなBOX作ってくれないかなぁ(^^;;;;;;
_ このところすっかり4GBのmicroSDHCも安くなってきたので,我慢しきれずに購入。
_ もちろんEMone αは公式にはSDHCに対応していないわけですが, まとめwikiからたどって,ドライバを入手。
_ せっかくだから8GBも対応していると言う噂のドライバを放り込んでみたところ,無事SDカードを認識したので,今まで使っていた2GBと1GBのmicroSDカードの中身をWindows使ってマージして,再度放り込んでみる。
_ と,miniSDは認識しているけどファイルが見えない罠(^^;;
_ 敗北したか?と思いつつ,念のため8GB認識できた方ではないドライバを使ったら,普通にファイルも見えて大勝利。
_ 今までは容量不足で二の足を踏んでいた英辞朗も放り込んでみたりとか。
_ ただ,唯一の難点は一緒に買ったこのカードリーダを自宅Win2kマシンのUSBポートに突っ込むと,OSごと吹っ飛ぶ点。
_ まぁ,一度何か別手段を経由してあげればいいわけなんですが(^^;;
_ 長年ファイルサーバ&Linuxお遊びマシンとして使っていたものの, 最近あんまりかまわずに放置していたAthlonMPマシンが, いよいよまったく立ち上がらなくなったり。
_ しかたがないので新調しようかと画策していたものの, 慢性的な資金不足でいろいろ頓挫していたり。
_ ところが,さくらぃさんがいらなくなったM/BとC2Dを一昼飯で譲渡してくれるというので, にわかに計画本格化。
_ 秋葉に出かけてみようかとも思いつつ,いろいろネットで回ってみていたら, microSDを買った上海問屋がメール便対応だし,相性補償も標準でつけてくれるというのであっさり購入。
_ まぁ,秋葉原の店頭で買えばもう少し安く買えそうなんだけど,往復の電車賃考えるとこっちの方が安い*1と言うことで(^^;
*1: もちろんこの辺の店で買うことを考えたら,メチャクチャ安いし(--)
_
到着は連休明けかな?楽しみに待っていましょう。
_ 今月もまた全然更新していない罠(^^;
_ っつーか,なんかドタバタ忙しすぎ。
_ 幾度目かの新人扱いと言うことで, なんか研修を受けたりとか,歓迎会をしてもらったりとかいろいろ。
_ なのは,ある程度予想の範囲内。 以前から引き受けていたシンポジウムの幹事も,まぁいいでしょう。
_ でも,今度の部署そのものが基本的に,何でも屋状態で
みたいなところなので,飛び込み仕事が多い多い。
_ しかも,歴史的な背景上, この部署に奉公に来ている人のほとんどが物理系の人で, 私みたいな化学系の人間が来るのは約10年ぶりという状態らしく, ここぞとばかりに,そっち方面の仕事がうじゃうじゃと。
_ まぁ,その辺も本務とあら場致し方ないわけですが,
_
しくしく
メールはこちらへ...[まほぱぱ (mahopapa @(at) hauN .(dot) org)]
この日記は、GNSを使用して作成されています。